だがし屋なあなあ日常

だがし屋なあなあ日常

駄菓子屋探訪 出口商店(群馬県草津町)

草津温泉(群馬県)唯一の駄菓子屋「出口商店」。急坂をエッチラオッチラ行くと、「いらないのにほしくなる」楽園が待っている。#駄菓子屋 #草津温泉 #出口商店
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言葉が行き交い、そして消えていく

駄菓子屋には、子どもの言葉や仕草が日々行き交う。なあなあと眺めるおばちゃんは、1日の終わりにいつも思うのだ。「ああ、今日も楽しかった」。#駄菓子屋 #神保原 #上里町
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こどもマーケットで、考えた。

本腰を入れた「こどもマーケット」は大盛況。和田山トーイ始まって以来の光景に目を見張り、点にして、さらに白黒させて、おばちゃんが考えたコト。#駄菓子屋 #神保原 #上里町
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ナンバーチョコと4コマ漫画

ある女子高生を、私は「ナンバーチョコの子」と心の中で呼んでいる。駄菓子をもぐもぐする彼女と交わす他愛のない会話からの勘違い。アサッテの「なあなあ」なエピソード。#駄菓子屋 #神保原 #上里町
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火・水・木曜に開けてます

日々いろんなお客さんがやってくる。「甘いか太郎」を大人買いする金杉のおじさんは太客「くじら」。1円玉と5円玉で買い物する厄介なお客さんは、年金支給日には機嫌がいい。まあ「なあなあ」です。#神保原 #駄菓子屋 #上里町
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